幻の漆喰とは、伝統の技と高度な技術で作られた、今までにない新しい壁材です。 自然素材しか使っておらず、人体にも無害で安全です。 接着剤や塗装剤に多く含まれている化学物質の吸着力が非常に高い焼成カルシウムと、麻のスサや海草を煮込んで作った糊を、カビを発生させない無菌水に混ぜ合わせ「光熱触媒」の技術を利用して生成しました。 幻の漆喰がもつ光熱触媒の効果は驚異的で、光が当たる場所だけでなく暗がりでも温度と反応を起こし、毎日の生活の中で発生している臭いの元や、家具・家電などから発生する化学物質を吸着・分解していき、更に眼精疲労を和らげ、半永久的にクリーンな空気を創り、心地よい居住空間を保つことが出来ます。 化学物質を吸着・分解する幻の漆喰がもつ光触媒の効果は<ホルムアルデヒド分解試験>でも実証済みです。
常温熟成庫の中でクラシック音楽を聴かせ、熟成乾燥させます。 木の細胞が破壊されることなく、木材の持つ油分やエキスがそのまま残ることで、保湿作用・保水作用・防菌作用を持ち合わせ、時間と共に美しいツヤも出てきます。 木が持つ本来の力を生かすことで、本物の自然素材を創り出し、様々な効果・効能を生み出すことを可能にした、それが「音響熟成木材」です。
「うづくり」とは、木材の表面を何度もこすることで年輪の凹凸を際立たせる加工のこと。 立体感が生まれ、木の風合いを目と肌で味わえます。 自然素材をどこまでも生かした健康フローリングを、自信を持ってお勧めします。 足裏に受ける刺激が心地良く凹凸で滑りにくい為、お子様からお年寄りまで、どなたも歩行が楽に感じます。 また、可視光線を吸収するため、目に優しく映ります。 さらに、梅雨時の水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれますので、風邪の予防にもなります。 無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと、素足での暮らしが楽しめることも、自己治癒力を高める効果の根本と言えるでしょう。
竹炭入り「清活畳」とは、畳の中に竹炭を入れた物で、竹炭が持つ様々な効果が得られる畳です。 6畳2間で、なんとドラム缶1本分という多量の竹炭を使用していますので、竹炭が持つ「マイナスイオン」「保湿・断熱」「脱臭」などの様々な効果を存分に発揮します。 また、表替えは何度でも可能ですので、後々のメンテナンスも心配いりません。 アレルギー体質のお子様にも安心してお使いいただけます。 半永久的に発生する「マイナスイオン」は、自己治癒力を高め、免疫機能・新陳代謝を促進します。そのため、プレッシャーやストレスを抱える方のリフレッシュ効果・脱臭効果・電磁波の無害化などの効果があると言われています。 そんなマイナスイオンを発生させる竹炭をふんだんに使った「清活畳」は、以下の特徴・効果を持っています。
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